戦争のない世界平和へ! 平和憲法を生かし、憲法九条改悪に反対する署名運動京都実行委員会
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京都新聞 2005年2月27日朝刊 報道では・・・クリック
2.26交流会参加のお誘い   アンケート紹介 


発言者:

世界の平和を求める宗教者連絡会、憲法9条・メッセージプロジェクト、憲法九条静市の会、結平、左京区保育園有志の会、山科九条の会、木幡・六地蔵の会、朗読サークルことのは、京都MIC、東山年金者組合、西賀茂・大宮「九条の会」、修学院学区九条を語る会、2月12日憲法シンポジウム、宇治相談会、久御山憲法9条を守る会、「9条の会」長法寺ネット、憲法生かす会・京都、平和の種プロジェクト、有事法制を許さない・京都女性ネット、新婦人京都府本部、憲法会議、生かせ平和憲法の会、自由法曹団(近藤)、自由法曹団(秋山)、へいわ屋、安保破棄京都実行委員会、京都市職労、府立高教組、市教組、京都ネット、うたごえ協議会、鷹ケ峰九条の会
日本機関紙協会、伏見  、乙訓女性ネット
「守ろう!憲法九条」を拡げる京都の250名が交流

 京都の各地域で憲法九条の改悪反対に取り組む市民グループや、団体・個人に呼びかけた交流会を、2月26日(土)にラボール京都で約250名が参加して熱気のうちに開催した。

 はじめに「九条の会」事務局の高田健さんから、憲法をとりまく状況や全国の動きについて問題提起が行われた。国会の衆参両院で5年間進められた憲法調査会が最終報告を出す段階に入り、護憲・改憲の対峙する大きな山場に差しかかっている。政界、財界がさまざまな改憲案を出す中で、いよいよ今国会において憲法改悪に向けた憲法改正国民投票法案と、改憲手続きのため2つの国会法改正案が提出されようとしている。

 これらの法案を阻止するために、また、この先に国会が憲法改悪の発議をし、改正のための国民投票を行うことのないように、憲法九条を守る私たちの闘いの在りようは、「九条の会」が願いとしているような思想信条、立場や党派を越えて、同心円的でなく、「同円多心的」な広がりを全国の津々浦々にまで創り出すことであり、やがて時期が来れば5千万人署名にも取り組んでゆきたいとの思いなどが語られた。

 続いて、あらかじめ配布された報告資料に基づいて、宗教者、保育者や地域で九条を守るグループ、市民団体や労働組合など32名の方々から、持ち時間が3分というとても短い時間ではあったが、さまざまな取り組みについて紹介が行われた。その後の意見交換では、憲法グッズ活用の要請や今年の5・3憲法集会実行委員会への参加呼びかけ、また主催者の憲法署名京都実行委員会からも署名運動への協力要請などがあり、3時間に凝縮された初めての顔合わせと激励の会合を閉じた。  (事務局)
 
2.26交流会アンケート   22枚・順不同

1.本日の交流会の内容はいかがでしたか。


★よかった。
高田さんの話、よくわかりました。がんばらなくてはと思います。
一人一人の発言時間が短く、もっと内容がききたかった。
★よかった
★「同円多心」高田さんの血肉を絞るスピーチに思わず落涙。全く同感!「改憲」を  務として進める政官界の政治家・官僚(組織)加えて彼らはその必要資金は国民から集めた金を必要だけ使えるというぜタイ的に有利な特権を有している。これに対抗するに、ひとりひとりは時間も金もない国民が彼らを上回るには「総力」を集めるしかない。
★よかった
 いろんな考えの方があつまる9条の会。身近な人から変えていく、話しかけて行く事が本当に大事!と思う。
★よかった
 九条の会、高田先生のお話、よくわかりよかった。危険な状態とストップできる展望を示して頂きました。相手のスピードを上回り、力で上回る運動が必要な状況を自覚しがんばらないと、と思いました。

★よかった
 高田事務局長(ママ)のお話はとても力強く、心に響く訴えでありました。とても感動し、自らの思いを根底にしてやれることを自らのライフワークとしてがんばりたいと思います。特に、「今までの運動の延長では勝てない」全てその通りであると思います。「同円多心」の運動を!というのはその通りであり、自らの地域で本当に草の根の隅々で取り組みをしていくことや、従来の枠を破った取り組みを工夫し、想像することを大いに交流しあうことがいると思います。その意味で節目にこういう交流、経験交流がいると思いました。
★よかった
 もりだくさんの報告で全体の動きがわかってよかったが、3分、3分と云うのが先行して話の中味より時間が気になりました。
★高田さんのお話は情勢、9条の会の役割、可能性と本当に激励されました。力になります。ありがとうござます。先日、山科9条の会の事務局の主催で「自民党・憲法改正草案大綱」の学習会を行ないました。講師をつとめていただいた小笠原弁護士、ありがとうございました。噛み合った議論、活動ができるステップになりました。

★よかった
 今年は本当に頑張り時であろうと改めて思いました。
★よかった
 地域で活動するうえで、他団体・組織の活動報告を聞き参考になった。確信につながる交流会であった。
★よかった
 高田さんがのべられた、改憲論者を巻き込んだ幅広い運動化と、個々の人々との対話と議論含めた取り組みなしに成功しない、との指摘は大変重要と、同感。各地の取り組み交流発言は、それぞれに工夫された多彩な内容が豊富で感動的だが、京都全体や地域の取り組みなど、総会的に見えるような集約されるところが不明確なところがないのか?と思った。一定の数字や全貌が示されることも激励の中。
★よかった
 予想を上回る参加者で関心の大きさを感じた。各地域、団体の取り組みとその特性を生かした運動に大いに学ばされた。
★よかった

★よかった
 新聞記事での知識があっても、口頭の説明で全体の動きを実感することができた。

 3分間でも経験交流ができるんですね。よかったです。でもどう運動をすすめていくかをさぐるには消化不良でした。
★よかった
 各地域の取り組みが分かって良かった。しかし、時間が足りなくて、3分制限であったので、「もう少し聞きたいな」と思う報告もあった。事務局の方で内容によって、もう少し多くの時間を与えても良いと思われる報告には事前に連絡をしてくわしく話してもらうようにした方がよかったのでは。
★よかった
 多数の発言を整理しながらの司会、実行委員会のみなさんたいへんご苦労さまでした。みなさんのスキあらば発言しようという熱い熱意にも感動しました。特に、九条の会の高田さんのお話は考えさせられましたし、身の引き締まる重いもありました。私の属する全企連は、中小企業家(業者)の組織です。「保守的」な方も多く、憲法論議も一筋縄ではいきません。高田さんの言われた「同円多他芯(ママ)」の活動をイメージふくらませて、活動に参加していきたいと思います。

★よかった
 1人3分という発言は、意を尽くした発言にはならなかったことは残念であった。今後、分散会などの工夫があってもよいと思う。
★よくなかった
 運動団体の活動報告が中心で、私たちのような一市民にはあまり心に響かなかった。9条の会の人(最初の人)の話はよかった。読めば分かること、運動団体の人たちだけが連帯感を高めることよりも、もっと実のある話、なぜ、今、憲法改定の動きが高まっているのかなどを聞きたかった。運動団体の交流会ということなのでしかたないのかもしれないが・・・。
★よかった
 次回ももってほしいけれど、もう少し分野別に教訓を伝え合える時間を考えてほしいと思いました。
★よかった
 憲法に対する立場の違う人の意見もあったが、とにかく9条を改悪させたらあかんという一点で力を合わせて平和憲法を守るたたかいをすすめよう、成功させようと改めて決意させられた。
★よかった。
3時間の集会はしんどい、と思っていましたが、あっという間でした。もっと聞きたいと思いました。分会で平和担当をしています。11月から月1階ですが、ニュースをつくって宣伝活動していますが、もっと運動を広げていきたいと思い参加しました。「朗読の会」のパフォーマンスはとてもよかったです。私たちにもできるか、と参考になりました。平和の問題は大切と思いつつ、春闘等その時々の身近な問題中心のとりくみとなり、平和の問題はあとまわしになりがちです。意識的なとりくみにしていく必要を感じています。


2.今後、このような9条を守る動きを広げていくために、どのようなことが必要だと思いますか。何かアイデア、ご意見があれば、お書きください。

◆もっと横の連絡を取り合いたいと思います。この交流会もビラを見てきました。ニュースもほしいです。
◆酒に「9条」というのがありますが、色々な商品を協賛してもらって、9条なり憲法の宣伝に役立てるといいですね。
◆もう「国民投票」(来2006年にも)に照準を当てて、この投票で完全過半数の改憲反対投票を得るのかの一点に絞って、各団体、各個人はその活動を一層加速せねばならない。活動する各々の本人が家族はもとよりご近所、隣人、そして知人友人に呼びかけ、ひとりでも賛同者を増やしていくこと。
◆宣伝、宣伝、宣伝・・・
◆多くの会をつくる。デモ、集会をしよう。署名行動での交流を行い、QandAをみんなのものに。子供たち(中高生)意見も聞く、小学校高学年も。
◆私は今年58歳です。まだ両親が86、84と健在ですが、戦争から生きて帰って、様々な戦争当時の軍服、千人針、遺髪、手紙、ハガキ等々、数多くのものが出てきました。私の家の2Fにこれらの戦争当時の物品を陳列し、近所の方や知り合い、その他各方面の方々に公開しようと計画中です。また、昭和18年12月1日〜19年11月末までの1年間の戦場日記が出てきました。娘がパソコンで編集し、8月15日に「我が家の戦争体験(仮称)」としてまとめます。よろしく。私は、個人の取り組みをもっと広げるため、小さなことでも発信することが入ると思います。情報を収集、発信すること、交流することをさらに広めていくことが「工夫、アイデアの連鎖」をつくるのではないでしょうか。ともすれば団体依存になりがちなところをさらに個人個人の創意工夫をしていくことが大切かな。

◆各地の会や組織で、独自のワッペンなど発行されることは歓迎しますが、できれば「連絡会」でも良いから、シンボル的なポスターなど(ワッペンなど)検討できないか。
◆各団体個人のみんなに連帯の心がつながるようなもの、バッチ、ワッペン、その他何かあれば良いのでは?
◆高田さん提案の「5000万署名」の全国と打つ行動の呼びかけ賛成です。市職労提案の「京都のロゴ」、昔の「オレンジマーク」のようなもの作ってくださいの声もあります。お願いします。
◆9条2項で変えてもいいのではないかと言う方が街頭で改憲派だという人が言っています。
 経団連も9条2項と96条に絞っている影響かとも思います。それに対応するようなビラ等も必要なのではないかと思っています。
◆署名良しは判りやすい(子供たちにも理解できる)ものにし、家庭でも話題になるようにすれば拡がりがとれるのではないか。

◆ステッカー、ポスター、ワッペン、腕章、のぼりなど目に見えるものがあればよい。
◆「京都平和遺族会」は、戦没者遺族の立場から「憲法9条は、戦没者の遺言です」「再び、戦没者も戦没者遺族もつくらない」をスローガンに運動を広めたいと考えています。
◆それぞれの地域・団体で過半数の支持を得られる目標を定める。
◆京都府各地で、このような会を持っていただきたい。亀岡でも九条の会を早くに立ち上げて、署名活動、街頭宣伝や、講演会などに取り組んできました。地元の上田勝美氏にも話をしていただきましたが、講師にきていただくだけの講師料があまり出せません。できれば、この実行委員会から派遣講師団を作っていただけたらと思います。
◆みなさんのお話にもありましたが、目につくものがまず要ると思います。また、色んな情報提供も工夫しなければなりません。最近、署名で地域を訪問しても、インターホンごして(内容抜きで)断られることが多いです。署名は、郵送形式なども必要でないでしょうか。
◆「幅広い人々をどう説得していくのか」について、もっと踏み込んだ議論が必要だと思う。
◆特定のイデオロギー、政党などのカラーが出すぎていると一般の者は入りにくい。もっと広い人々の思いを汲み取る努力が必要だと思った。宗教、特に仏教は、信仰はやはり仏教という人は多いので(お墓、お葬式だけでも)がんばってほしい。

◆人も街も「九条」への思いが、表現できるよう、人にはバッヂ、家にはポスターorシールなどを沢山、沢山はり出したい。まずは、と「九条の会」のポスターを購入し、張り出し中ですが。1970年の知事選時のように各家にシールがはれるようにしてはどうでしょうか。講演のテープを各家で聞く会をもっています。
◆地域で過半数の署名を集めようと9条の会を発足させましたが、まだまだスタート点なので考えている最中。発言で「憲法を、派兵できないように改正したらよい」という意見があるといわれていたが、9条は明確に派兵を禁止していると思う。変える必要が何故いるのかと思う。
◆学習。わかりやすい話、周りの人に話していく、「力」を身についけていく。マスコミにもっと取上げられないか。若人がもっと自分たちの問題として受け止め、いっしょに行動に参加できるよう署名集めはしんどいけど、こういうことならできる、という活動を考えていきたいです。
3.あなたの九条を守るとりくみなどを自由にお書きください。
■私は城陽市の久世学区で昨年10月に「9条の会久世」を結成して事務局に入っている光久です。今までに10月に学習会(40名の参加)、岩佐先生より憲法のお話をしていただいて、そのあと発足集会で立ち上げました。12/8、ビデオをみて9条を語ろう(20名)、2/11教育基本法があぶない・本庄先生(22名)と活動をしていますが、署名などはまだ取り組めていませんが今後は重点的にやりたいので手を貸してください。どのようにすすめたらいいのか、また、どこへ結集したらいいのか。今後、4/5に戦争体験を語ろう会を予定します。

■地域(右京常磐野学区)で目下、立ち上げの為、呼びかけ人を募っている段階です。
■昨年来考えていることがまだ実行できず胸が痛む。近日中に、実行・達成したいのは、私の66歳までに得た全友人(200人)に「新書」出状、憲法署名への賛同、署名(簿)を返送いただくこと。約1000筆くらいを期待しています。併せて、ご近所の方々には戸別訪問で賛同を集めることも。
■4/9右京ふれあい文化館にて『はる、平和の種をまこう!私たちから−輝け憲法9条 講演とコンサートのつどい』を開きます(500人規模)。講演は安斎育郎先生、コンサートは賛同の言葉を寄せてくれている竹内さんのフルートと仲間のピアニストのコンサートです。ぜひ、成功させたいです。またよろしくご協力下さい。
■「憲法9条守る向日市女性ネット」を事務局3団体で1月24日立ち上げ、署名を女性有権者の過半数を集めるため、女性賛同アピールを1000名(第一次)発表する。別紙に呼びかけ人など、参考にしていただければ。
■「京田辺市・綴喜9条の会」を3月6日(日)午後2時から京田辺市社会福祉センターで結成のつどいをやります。呼びかけ人10人に、賛同者が73〜80名が第一次結集しました。さらに広げに広げるようにしたいと思います。ヨロシク!
■私は小学校時代に第二次世界大戦、集団疎開を経験し、戦争は絶対いやだと思い育ちました。自分のできることでみなさんとご一緒に最後のがんばりをしたいと思います。

■先日、自民党の改憲案の学習会で実物みたが、これらを徹底的にバクロした上で対話できるような資料整理と工夫、できないか。引っ込めたこと云々、本音ありアリ見えていることからも有効と思う。
■「九条の会」入会申込書をつくった。個別訪問して署名をとる。それを白地図におとし、人目で分かるようにする。その他、銀閣寺や哲学の道で街頭宣伝し、全国の観光客に協力を訴える。
■京都平和遺族会  団体宛の連絡の時には、お忘れなく連絡ください。
■とにかく、憲法問題―戦争と平和を語りあうことが大切だと思う。
■憲法九条を守る取り組みも大切ですが、これと合わせて、戦争に関する基地などを排除し、ジュネーブ条約の「無防備都市宣言」をすることによって、攻撃されることはないと記されています。枚方市でも条例制定のために署名活動に取り組まれたそうです。「外国から攻撃されれば、応戦せねばならない」「備えあれば憂い無し」などといわれていますが、無防備こそ安全であることを九条守ろうの運動と合わせて宣言すればどうかと思います。
■全企連として、1月18日に憲法研修会を行いました(講師、二宮厚美神戸大教授)。中小業者にとっての憲法改悪を、財界のねらいや地域破壊などを軸に学習しました。その他、共栄(企)で昨年11月11日に学習会がありました。3月30日には、ペアーレ京都で北ブロック(東和、光正、高栄、共栄)で学習会をする予定です。

■憲法や平和の運動の集会は、運動団体が事務局になっていることが多いが、前、ある女性運動団体の人に平和についての活動の情報がほしいということで電話したとき、何げなく私が言ったことが、フェミニズムの精神に反していたらしく、さんざん説教された(みんなふつうに使っている言葉なのに)。あげくのはてには、うちは平和については長年活動しているとか、あなたはどんな運動体にいたのかと、入会するのか、しないのかと言われた。二度と話したくないと思った(すごくえらそうだった)。最初の九条の会の人が言われたように、平和の問題については、いろいろなイデオロギー、宗教を越えて、人々の思いを集めていかなければならないのに、一定のイデオロギーをセットでおしつけられるのはイヤです。そんな気持ちから、こういう集会にかかわりたくないと言っている人も実はとても多いことを知ってほしい。言い過ぎかもしれないけど、こんな人たちが、世の中をひっくり返したら、あらたな抑圧や、人権侵害が起こるのではないかと心配している人もいることを知ってほしい(私は私なりに活動していきたい)。せめて1人の講演者(1つのテーマについてきちんと語れる人)の講演+各運動体のかんたんな報告にしてくれたら、一般の市民も入りやすいと思う。今日は、キャンパスプラザで「ひげの隊長」が講演しているらしいが、そちらに行ったらよかったと思った。(どういうふうに改憲への道筋がすすんでいるか知るためにですが・・・・)。失礼かもしれませんが、友人の中には、もっともっときびしい見方をしている人もいます。これも現実です。
■発言できなかったのですが、老人ホーム内で85歳の女性が10筆、また、80歳の女性が元職場を訪問して署名をとり、社長と大論争になったという経験も寄せられています。生まれてはじめての経験だが、戦争反対の必死の思いだったと聞きました。
■2004.11.24 上京区待賢・9条の会を50名の呼びかけ人で発足しました。2005.1.26 憲法学習会と懇談会を開きました。
■ニュースには組合員の平和への重いと保護者(保育園なので)の思いを載せて、門前で毎月1回くばっています。原稿は依頼していましたが、2月には自主的に寄せられてうれしかったです。憲法垂れ幕を手作りで作り、門前配布の際に見てもらおうと計画しています。他は、中京9条の会の街頭宣伝に参加しています。
【以 上】

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